母乳の豆知識

母乳の豆知識

赤ちゃんを健康に育てるゆっぴーブログ

赤ちゃん&ママ&パパ

 

母乳による消費カロリーは?母乳ダイエットで痩せる方法!

妊娠中に増えてしまった体重を元に戻したいという人もいるでしょう。
妊娠すると、赤ちゃんの体重分だけでなく、水分や血液量も増加するので、当然体重は増えます。

  • 赤ちゃんの体重=約3キロ
  • 胎盤・羊水=約1キロ
  • 水分・血液・脂肪など母体必須体重増加分

が妊娠している時に増加する内容で、通常は10kg程度とされています。
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母乳育児で貧血が起きると赤ちゃんにも影響が!原因と解消法は?

女性と貧血は切り離せません。毎月月経がある女性は慢性的に貧血状態であると医者は言いますが、それは生理がない妊娠中や母乳期間中でもやはりそのままのことが多く、貧血は多くの女性の悩みです。
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赤ちゃんが母乳もミルクも飲まない時はどうすれば良いの?対処法をご紹介

出産後に自宅に戻り、さあいざ授乳を、と思っても、赤ちゃんが飲まないで寝てしまうことがあります。
母乳は出ているのに飲んでくれないとパニックになる方も多いですが、まずはお母さんが落ち着く事が大切です。
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赤ちゃんが母乳を吐く原因と対処法について。「吐き戻し」の対策

授乳をする際に赤ちゃんが母乳を吐いてしまう「吐き戻し」の悩みを持つママは意外と多いものです。
時々のことなら飲み方による問題だと考えることができますが、あまりにも頻繁に吐き戻しをすると何か病気を抱えているのではないかと心配になりますよね。
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混合育児の方法!ミルクの足し方や母乳の割合は?

母乳の出が良くていつも自分で子供を見ることのできる人なら混合授乳を考えなくても良いのですが、思うように出なかったり、お祖母ちゃんや保育園などに預ける機会の多い人はミルクにも慣らしておきたいですよね。
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母乳にいい飲み物は?麦茶・ハーブティー・牛乳は?ノンアルコールも注意が必要!

母乳は食べ物を食べることができない赤ちゃんの大切な栄養源ですが、コミュニケーションの意味もあります。
ママの体内で作られるため、冷蔵庫から出して作るというようなことができません。
日頃コーヒーや紅茶を飲んでいる人も、カフェインの赤ちゃんへの影響を気にして避けるという人も多いです。
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【母乳育児】母乳にいい食べ物。初乳は粉ミルクにはない免疫力も豊富。

最近では混合育児やミルク育児も増えてきていますが、出来る事なら母乳で育てたいと思っているお母さんは多いのではないでしょうか。
母乳には、粉ミルクにはない免疫物質が豊富に含まれています。
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母乳の冷凍・冷蔵・解凍方法!保存期間はどのくらい?常温ならいつまでに使い切る?

完全母乳育児をしている場合、赤ちゃんを誰かに預ける時もミルクではなく母乳を与えたいものでしょう。
そのような時は冷凍や冷蔵で母乳を取っておくのがおすすめです。きちんと保存しておくことにより、いつでも赤ちゃんに安全で美味しい母乳を飲ませることができるのです。
>>母乳の冷凍・冷蔵・解凍方法の続きはこちら!

 

母乳はいつから出る?出ない原因と対処法について

母乳はいつから出るのか、といえば赤ちゃんが産まれれば勝手に出るものとイメージしている人もいるかもしれませんが、実際は少々異なります。
まず母乳が出るための準備として乳腺を発達させることになるのですが、これは妊娠することで女性ホルモンの1つであるエストロゲンが増加することが必要です。
>>母乳はいつから出るの続きはこちら!

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