プレママたちの理想!「やりたいこと」ランキング。赤ちゃんが産まれる前に!

プレママたちの理想!「やりたいこと」ランキング。出産前にこれだけはやっておきたい!

妊婦さん

プレママたちの理想!「やりたいこと」ランキング

つわりや体調不良、そして大きなお腹…妊娠中にできることは限られてしまいます。しかし、妊娠中だからこそできること、また、赤ちゃんが生まれる前じゃなきゃできないこともたくさんあるのです!!
「○○○、やっておけば良かったぁ…」とならないために先輩ママたちのやってよかった・やりたかったことトップ3を見てみましょう♪

 

 

3位

写真の記録

写真撮影

「妊娠」は、人生の中でも数えるほどしかない体験。スタジオでプロに撮ってもらうマタニティフォトや、自宅でお腹がだんだん大きくなる様子を記録するなど、ぜひこの貴重な瞬間を写真に収めてみましょう!

 

うばーばさん

 

夢見たマタニティライフは…
妊娠がわかった時、色々やりたい事(マタニティフォトなど)が浮かび、ワクワクしていたのですが、すぐに重度のつわり、つわりがやっと終わったと思ったら切迫早産。夢見ていた幸せなマタニティライフとは真逆の、寝たきり妊娠生活になってしまいました。


 

hakanaさん

 

写真を撮っておけば…
私は妊娠中お腹が張って絶対安静とずっと言われていたのでやっていないことのほうが多かったです。マタニティフォトはたくさん撮ればよかったなと思います。


 

メロッチさん

 

成長過程がわかるように…
お腹の大きい様子は撮っておくと記念になると思います。だんだん大きくなる様子が分かるとよりいいですね。あとは家の細かい片付け、写真整理など、、


 

はむさん

 

旅行やフォト、家族との記念に♪
毎回結構ギリギリまで旅行してます。1年近くお預けになってしまうので。マタニティフォトは上の子と旦那と撮っていい記念になりました。


 

konちゃんさん

 

自分たちで撮影する写真♪
夫婦二人で旅行。本格的なマタニティフォトではなくて自分たちでお腹の大きい時の写真を撮っておく。


 

やはり、今しかないこの時を切り取った写真は、きっと「撮っておいてよかった」と思える、スタンダードな思い出の形ですね。思いがけないアクシデントや想像とは違った妊娠生活になってしまったということもあるようですので、ぜひ、大切な瞬間を逃すことなく、思い出のアルバムに残しておくことをおすすめします。

 

妊婦さんの写真って、後で見ると、もの凄くキレイなんですよね〜。
待望の赤ちゃんを産む前にしか出てこないような、素敵な笑顔をみなさんしています。
それに赤ちゃんが産まれてからだと、化粧などもいい加減になってしまいがち。
少し余裕が在る時に、旦那さんを連れて、写真撮影にいきましょう!

 

 

2位

自分の時間

読書

出産後、ママの時間のほとんどは赤ちゃんのために使われます!子育て中のママたちに聞いてみると、多くの方が口にするのが「自分の時間が欲しい…」ということ。出産前はなかなかイメージできないかもしれませんが、自分の好きなことを自分の好きなときにできるのって、実はとても貴重なことなんです!

 

ゆなたこさん

 

目で癒される雑貨で平穏を〜
赤ちゃん連れでおしゃれな場所は行きにくいし、おしゃれな雑貨屋さんなどは狭くてベビーカーでは入りにくいのでいっぱい行って、目で見て癒される雑貨を買っておくべし。赤ちゃんのお世話に行き詰まったときに、その雑貨で平穏を取り戻せます。ちょっと高価なものがポイント。


 

ham子さん

 

ぐうたらも貴重な時間
子供が産まれたら思う存分寝れないと聞いていたので、出産前はこれでもかというくらい毎日ぐうたらしたり寝てました。今考えても一切後悔していません。本当に子供いたら安眠できなくなるし…


 

yurihaさん

 

映画館は数年行けないかも…
映画を観ること。月に1,2本は映画館に観に行っていました。もう数年は映画館には来れなくなるだろうと思っていましたので。


 

なおりんごさん

 

もっと趣味に時間を使えばよかった
小さいうちに保育園に入れて働きだしたので、ガーデニングやパン作りの趣味をたくさんやっておけば良かった。


 

ころさん

 

ゆっくり使える1人の時間は今だけ!
ゆっくりお風呂に入る。人が多い都会でショッピング。一人でカフェ。とにかく好きなだけ寝る。


 

モリさん

 

パパとの大切な時間♪
主人と二人きりの時間を大切にしようと思いました。調子のいい日は二人でよく散歩をしました。


 

自分の時間の中でやりたいことといえば、「趣味」を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?実際にママたちの声の中でも「趣味に使った・使えばよかった」の声は多く見られました。
中には、ぐうたらな時間が貴重!ということで、パワーチャージ(?)をされた方や、旦那様との二人きりの時間が大切と答える方もいらっしゃいました。旦那様と二人でお散歩だなんて、素敵な時間の使い方ですね。

 

悪阻が酷いと大変ですが、収まっている時であれば、結婚後でこんなに自由になる時間を取れる事は珍しいんです。
旦那さんが会社に行っている間は、妊婦であるあなただけの貴重な時間。
お友達やお母さんと一緒に外出して、映画を見るのもありですし、家でDVDを借りまくって、ひたすら見るなんて言うのもいいかもしれません。
赤ちゃんが産まれた後は、全精力を使って、子育てをしていかないといけないので、妊娠中のこの時間を大切に使って下さいね。

 

 

1位

外食&旅行

旅行

もっとも多かったご意見が、産後はなかなかできないこの2つ。落ち着いた雰囲気のレストランや賑やかな夜の居酒屋、ちょっと遠出の旅行など、小さなお子さんを連れて出かけられない場所ってたくさんあります。出産を控えているプレママさん、思い残しはないですか!?

 

まいさん

 

パパ、そして上の子との時間を確保
一人目妊娠中のとき、二人きりで旅行を計画していましたが切迫早産になり、キャンセル・・・。二人目妊娠中ですが、主人と二人でコース料理、一人目の子供を遊びに連れていくなどです。


 

マナママさん

 

大人の時間を…
帝王切開の予定だったので、入院前の週末に夜景が素敵なお台場のホテルに宿泊した。子どもがいる生活になる前に、大人の時間が過ごせてよかったです。


 

るいさん

 

旅行、外食、おしゃれ♪
のんびりマタニティ旅行はおすすめ。子供がいたら行けないようなお店で食事。おなかが大きいからこそかわいく見えるようなゆったりした服をきたり。


 

azukiさん

 

最後の晩餐のはずが…?
臨月の週末は最後の晩餐と言っては子連れではいけないようなお店に行っていた。結局予定日より遅れて産まれたので結構な回数の最後の晩餐をした。


 

のむさんさん

 

出来立てを食べられるのは今だけ!?
外食。特に麺類。子供が生まれてしばらくはもちろんのこと、ある程度一人で食事ができるようになるまでは熱いものは熱いうちに食べられないので。


 

アルクマさん

 

食べたいものを食べる!
外食。子供がいると中々外食が出来ない。自分の食べたい物を食べられなくなる。どうしても子供が食べられるメニューのあるお店になってしまう。


 

ゆきこんぶさん

 

子連れでは行けない場所へ
美味しいレストランに食べに行く。旅行に行く。とにかく子連れではどこに行くのも大変なので子供がいて行けなくなるところには行っておく。


 

さくさん

 

甘い物を思う存分♪
ケーキバイキングにとにかく行きました。乳腺炎になるよと言われたので、妊娠初期にたくさん食べておきました。


 

あさみむさん

 

鉄板料理は今のうち!?
外食。とくに焼き肉やお好み焼きが好きだけど、子どもがいては鉄板のあるお店には危なくて行けない。


 

 

出産を経験されたからこそわかる、「あるある」な声がたくさん出ましたね。残念ながら一人目妊娠中は味わえなかったご主人と二人きりでのコース料理を「今回は!」とばかりに二人目の妊娠中に計画されている方や、何度も最後の晩餐をされた方。なるほどと思ったのが、ラーメンや鉄板料理といった、熱いものを熱いうちにという料理。確かに小さなお子さんを連れては行けないですね。

 

 

妊娠・出産、そしてかわいいかわいい赤ちゃんの誕生。人生にそう何度とない貴重な瞬間だからこそ、先輩ママたちのナマの声をご参考に、悔いのない、充実したマタニティライフを過ごしてください。
ベビアクアコミュニティでは、他にも様々なテーマでママたちのリアルな声をお届けしています。妊娠中はもちろん、生まれてからも月単位で成長していくお子さんやご家族と向き合っていくためのたくさんのトピックをご用意しています。

 

外食は赤ちゃんが産まれてからでも行けるのですが、メニューがかなり限定されるのと、ゆっくり食事を楽しむ余裕はないです。
目を少し離すと、隣では赤ちゃんがやりたい放題、食事も飲み物もこぼし放題・・・
オムツが濡れて泣きだしたら、すぐにトイレに行って交換。
旦那さんが手伝ってくれれば良いのですが、おむつ交換や食事の世話は、大抵お母さんの役割になってしまうんですよね。
アルコールなどは飲んではダメですが、美味しい食事を今のうちにたっぷり堪能して下さい。

 

それと、時間やお金に余裕があれば、旅行はおすすめです!
旦那さんと二人で行く最後の旅行。
楽しい思い出になる事間違いなしですが、お子さんが成長してから振り返ると、3人、4人で旅行している時の方がもっと楽しかったな〜としみじみ思うかもしれませんよ。

 

いずれにしても、妊婦さんでいられる時間は限られています。
あとで後悔しないように、今しかない貴重な時間を過ごしてくださいね!

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